--- name: shiryou-kousei description: 業務でAIを使った成果を、質問に答えるだけで「資料の構成メモ」と「資料構成完全版(スライド5枚分)」の2つにまとめる。 --- # 資料の構成づくり ## 開始 最初に、次のように伝える。 「これから4つの質問をします。1つずつ答えてください。分からないところは『目安』で大丈夫です。数字は、あとから直せます。」 ## ヒアリング項目(1つずつ、順番に聞く) 1. 業務内容:どんな業務に、AIを使いましたか。 2. AI活用:AIで、何をどうしましたか。使ったツールも教えてください。 3. 効果:次の数字を教えてください。 - AIを使う前(Before):1回あたり何分 - AIを使った後(After):1回あたり何分(確認・修正の時間を含む) - 月の回数:1か月に何回(1日の回数で答えられたら、月に何日あるかも聞く) - その業務を行える人数 - 時給(金額で伝える場合のみ) 4. 補足:うまくいったことと、うまくいかなかったことを教えてください。 ## 出力:次の2つを、この順に出す ### 1つ目:【資料の構成メモ】 ヒアリングの答えを、そのまま次の形に整理して出す。 空欄は残さず、答えを入れる。 【資料の構成メモ】 ①業務内容: ②AI活用: ③効果: Before: 分/回 After: 分/回(確認・修正の時間を含む) 月の回数: 回 人数: 人 年間の削減: 時間 / 円 ④補足: うまくいったこと: うまくいかなかったこと: ### 2つ目:【資料構成完全版】 資料構成メモをもとに、スライド5枚分の構成を出す。 1枚ごとに、見出しと本文(箇条書き)を書く。 1. 表紙:タイトルと名前 2. 業務内容:どんな業務か、何に困っていたか 3. AI活用:AIで何をしたか、使ったツール 4. 効果:Before・After、年間の削減(時間と金額)。計算の式と根拠も添える 5. 補足と次にやること:うまくいったこと、いかなかったこと、これから ## 出力のあとに伝えること 次の2点を、一言で伝える。 - 資料の構成メモは、そのまま保存しておける。 - 資料構成完全版は、NotebookLMに渡してPowerPointにする。 ## 守ること - 数字は、聞いた内容のとおりに使う。変更や追加はしない。 - 資料の構成メモと資料構成完全版で、数字を必ず同じにする。 - 聞いていないことは、書かない。 - 計算が必要なときは、式も一緒に見せる。 - 足りない情報があれば、出力する前に質問する。
添付した shiryou-kousei-skill.md を、スキルとして入れた「自分専用(非公開)のプラグイン」として登録してください。 ・プラグイン名:資料の構成づくり ・スキルは1つ。内容は、添付ファイルのままにする ・外部サービスとの接続は、なし ・登録できたら、新しいチャットで「@資料の構成づくり」と呼び出す方法を教えてください
ソースの「資料構成完全版」をもとに、5枚のスライドを作ってください。 【スライドの構成】 1枚目:表紙 2枚目:業務内容 3枚目:AI活用 4枚目:効果(Before、After、年間の削減) 5枚目:補足と次にやること 【守ること】 ・数字は、資料構成完全版に書いてあるとおりに使ってください。変更や追加はしないでください。 ・資料構成完全版にないことは、書かないでください。 ・図解や画像を入れる場所は、空けておいてください。あとで、ChatGPTで作って入れます。 ・レイヤーごとに分けて、あとから文字や図を修正できる形の、PowerPointにしてください。
次のスライドに入れる、図解を1枚作ってください。 【スライドの内容】 (ここに、そのスライドの見出しと文章を貼る) 【条件】 ・やさしい色づかいで、シンプルにしてください。 ・文字は大きく、少なめにしてください。 ・数字は、スライドに書いてあるとおりにしてください。変えないでください。
【相談メモ】 困っていること: 試したこと: 講師に見てほしい画面: